重松清の新刊情報まとめ!発売日やあらすじをチェック【2026年最新】

重松清の新刊『答えは風のなか (新潮文庫)』は、2025年6月25日(水)発売予定です。
本記事では、『はるか、ブレーメン (幻冬舎文庫)』などの重松清さんの単行本&文庫本の新刊情報や、デビュー作品から現在までに出版された全作品一覧をご紹介します。
まだ、読まれていない本があれば、これを機に読んでみてはいかがでしょうか。
MEMO
単行本と文庫本など、複数出版されている場合は、最初に発売された日を出版日としています。また、アンソロジーや雑誌掲載のみの作品等は、除いておりますのでご了承ください。
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重松清の単行本の新刊情報
『カモナマイハウス』
(2023/7/20発売)
不動産会社で空き家メンテナンス業に携わる孝夫。ある日、妻・美沙の実家が、気鋭の空間リノベーターによる「空き家再生策」の標的になり…。空き家をめぐる、家族の絆の物語。
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- 『はるか、ブレーメン』幻冬舎 2023/4/5
- 『答えは風のなか』朝日出版社 2021/12/11
- 『かぞえきれない星の、その次の星』朝日新聞出版 2021/9/17
重松清の文庫本の新刊情報
『答えは風のなか』
(2025/6/25発売)
新しいお母さんができたケンタ。じつは誰にも言えない秘密があって…。家族にとって大切なものを考える「ケンタの背中」など10編を収めた、子どもからおとなまですべての人に贈る短編集。
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『はるか、ブレーメン』
(2025/5/9発売)
母に捨てられ、育ての親である祖母も亡くしひとりぼっちになった遥香は、人生の最後に走馬灯を描く旅をアテンドする仕事を手伝うことに。そんな折、母から「会いたい」と連絡が来て…。家族の繋がりを描いた長編。
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『かぞえきれない星の、その次の星』
(2024/6/13発売)
出張先から帰れなくなり、幼い娘と毎日画面越しに会話する父親。母を亡くし、新しいママと初めて迎えるお盆に戸惑う少年…。ままならない現実を生きる人たちのさみしさを、ちょっとフシギなやさしさで包み込む11の物語。
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『おくることば』
(2023/6/26発売)
小学6年生のユウたちは、先生から厳守するよう言われたルールを体育館裏でこっそり破り…。書下ろし小説「反抗期」、早稲田大学のゼミでの思いをつづった「夜明けまえに目がさめて」など、全6篇を収録する。
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『ひこばえ (上)』
(2023/2/7発売)
小学校2年生の時に別れたきりの父が亡くなった。報せを受けた長谷川洋一郎は、48年間の空白を胸に、父の人生に向き合おうとする。父は、死の直前に「自分史」を書こうと思い立っていたらしい。なぜ? そして、誰に読ませたかったのか。
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『ビタミンBOOKS』
(2022/9/28発売)
矢沢永吉「成りあがり」、宮部みゆき「理由」、みうらじゅん「愛にこんがらがって」、酒井順子「金閣寺の燃やし方」、太宰治「晩年」など必読の34冊を、文庫解説の名手が紹介するブックガイド。『読むよむ書く 迷い多き君のためのブックガイド』改題。
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重松清の作品一覧【年代別】
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エッセイ&その他
まとめ
どうですか、気になった書籍は見つかりましたか?
この記事を通して、少しでもあなたの読書生活が有意義なものになったら幸いです。
それでは、まったです。 (‘◇’)ゞ
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