原田ひ香の新刊情報まとめ!発売日やあらすじをチェック【2026年最新】

原田ひ香の新刊『喫茶おじさん (小学館文庫)』は、2026年2月6日(金)発売予定です。
本記事では、『一橋桐子(79)の相談日記 (単行本)』などの原田ひ香さんの単行本&文庫本の新刊情報や、デビュー作品から現在までに出版された全作品一覧をご紹介します。
まだ、読まれていない本があれば、これを機に読んでみてはいかがでしょうか。
MEMO
単行本と文庫本など、複数出版されている場合は、最初に発売された日を出版日としています。また、アンソロジーや雑誌掲載のみの作品等は、除いておりますのでご了承ください。
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原田ひ香の単行本の新刊情報
『一橋桐子(79)の相談日記』
(2025/8/1発売)
老朽化した猿山団地の管理人として白羽の矢が立ったのが一橋桐子。名簿づくりから始めてみると、次々と“住人の闇”が見えてきて…。テレビドラマ「一橋桐子の犯罪日記」原作の続篇。
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『月収』
(2025/2/21発売)
年金暮らしで月収4万円の66歳から、株や投資信託で月収300万円ある52歳まで、それぞれの月収に見合う生活を送る6人が織りなす、お金をテーマにした人間ドラマ。
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『あさ酒』
(2024/10/10発売)
モーニング×黒ビール、焼鯖定食×日本酒…。失意のどん底にいた〈見守り屋〉の恵麻は、祥子が教えてくれた夜勤明けの贅沢「あさ酒」に癒され…。「ランチ酒」シリーズの新章。
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『古本食堂 新装開店』
(2024/6/14発売)
珊瑚(70代)は急逝した兄の跡を継いで、神保町で小さな古書店を営んでいる。親戚の美希喜(20代)が右腕だ。人生を楽しく豊かにしてくれる本の魅力が沢山つまった物語。
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原田ひ香の文庫本の新刊情報
『喫茶おじさん』
(2026/2/6発売)
松尾純一郎、57歳。早期退職し、現在無職。妻子はあるが現在は別居中。純喫茶巡りを趣味にしようと、コーヒーとその店の看板の味を楽しみながら各地を巡るが…。
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『老人ホテル』
(2025/4/10発売)
生活保護大家族から逃げてきたキャバ嬢・天使は、不動産投資家の綾小路光子と知り合い、訳あり老人が長期滞在するホテルに辿り着く。生きるノウハウを学び、人生が変わり始めるが…。スピンオフ短編を加え文庫化。
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『財布は踊る』
(2024/12/24発売)
専業主婦のみづほは、夢を実現するために生活費を切り詰め、毎月2万円を貯金していた。努力が実り、夢を実現した喜びも束の間、夫に200万円以上の借金があることが発覚して…。お金に悩む人へエールを送る超実用小説。
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『その復讐、お預かりします』
(2024/12/11発売)
昼寝とデートに明け暮れながらも、なぜか依頼人を次々と満足させる凄腕の復讐屋、成海慶介。押しかけ秘書の美菜代を従え、今日も気怠く優雅な復讐劇が幕を開ける-。痛快リベンジコメディ。
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『母親からの小包はなぜこんなにダサいのか』
(2024/8/20発売)
業者から買った野菜を「実家から」と偽る女性、父が毎年受け取っていた小包の謎、そして、母から届いた最後の荷物…。様々な温かな想いが詰まった6つの物語。
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- 『ランチ酒 今日もまんぷく』祥伝社文庫 2024/5/10
- 『古本食堂』ハルキ文庫 2023/9/15
- 『まずはこれ食べて』双葉文庫 2023/4/12
- 『口福のレシピ』小学館文庫 2023/2/7
原田ひ香の作品一覧【年代別】
2026年~2025年
2024年~2020年
2019年~2015年
2014年~2010年
2009年~2008年
まとめ
どうですか、気になった書籍は見つかりましたか?
この記事を通して、少しでもあなたの読書生活が有意義なものになったら幸いです。
それでは、まったです。 (‘◇’)ゞ
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